好奇心旺
盛でいろいろなものを受け入れやすい時期にいろいろなことを経験させてあげることが大切です!初めましての人や犬に会ってみたり、全身を触ってみたり、犬の様子を観察して少し怖がっている様子があったら時間をかけて慣らしてあげるとよいですよ。
「ドッグトレーナーズブログ」カテゴリーアーカイブ
2月27日 遊び方の一工夫
2月17日 お手入れにも報酬を!
2月11日 ハンドサイン
2月4日 犬の目が光る訳
1月29日 問題行動
「犬の問題行動、それは犬だけのせいではありません。我々飼い主が犬の学習をサポートしなければなりません。運動をさせなければなりません。遊んであげなければなりません。他にもたくさんしてあげなければなりません。何か一つでも欠けていると問題行動に繋がってしまうと我々飼い主は身構え備えた方がいいと思います。」
1月24日 しつけ用語の統一
使用する言葉が重なったり言葉を連続で繰り返してしまったりすると犬は混乱し理解するのも難しいです。短く一語ではっきり伝え使用する言葉を統一させることで理解がしやすくなります。
1月15日 犬種に性格ってある?
柴犬だから飼い主以外懐かない、ゴールデンレトリーバーだから人懐っこい等々、犬種によってある程度性格が判断できるかもしれません。しかし犬種の印象で決めつけるのはよくありません。愛犬としっかり向き合いどんな子なのかを見極めましょう!
1月8日 感情が現れるのは尻尾だけではない!?
1月1日 犬が好きな色って?
犬が認識できる色は人間よりも少なく、特に青や黄色は見やすく、赤は認識しにくいと言われています。犬によって好みはありますが、おもちゃや食器の色を決める時は、赤色のものよりも青色や黄色のものを選んで買った方が、より興味を示してくれるかも知れません。




